(107)ふたたび荒野を歩き始めた編集者
[2024/10/31]
(106)野に放り出されたフーテンのツネ
[2024/4/10]
(105)2月の空に熱気球が
[2024/3/6]
(104)『中日新聞』と『キネマ旬報』から小さな声が
[2024/2/7]
(103)フーテン編集者日乗
[2024/1/23]
(102)本たちへ、そしてみなさん。ほんとうにありがとう
[2023/12/30]
(101)会社解散・閉業のお知らせを送った
[2023/12/3]
(100)只見線の3つの物語
[2023/11/11]
(99)いきなり秋がやって来た。そして落ち葉もヒラヒラと・・・
[2023/10/31]
(98)遥かなる木曽の山々から本の声が・・・
[2023/10/14]
(97)更にさらに追補『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集
[2023/10/2]
(96)さらに追補『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集
[2023/9/20]
(95)キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集・追補
[2023/9/16]
(94)『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集
[2023/9/12]
(93)ひとり編集者、夏のふらふら歩きの記録
[2023/9/5]
(92)写されていた震災と写されてない虐殺
[2023/8/8]
(91)同潤会代官山アパート物語
[2023/8/1]
(90)同級生旅行?
[2023/7/22]
(89)ついに『杉浦康平のアジアンデザイン』が刊行される!
[2023/7/11]
(88)ふたりの著者の本(その2)
[2023/7/1]
(87)ふたりの著者の本
[2023/6/24]
(86)飯田線の旅(その2 阿智村・昼神温泉で)
[2023/6/17]
(85)飯田線の旅(その1 奥三河の花祭を探して)
[2023/6/10]
(84)映画『キャメラを持った男たち』の封切が決まる
[2023/5/27]
(83)川柳人・鶴彬のこと
[2023/5/13]
(82)1年前のこと
[2023/4/29]
(81)春の風に乗って・・・
[2023/4/22]
(80)『杉浦康平と写植の時代』
[2023/4/15]
(79)寸又峡温泉へ その3
[2023/4/8]
(78)寸又峡温泉へ その2
[2023/4/1]
(77)寸又峡温泉へ
[2023/3/25]
(76)山根貞男さんの映画渡世
[2023/3/11]
(75)人生の拾い物
[2023/3/4]
(74)1993年のこと
[2023/2/25]
(73)鈴木清 写真展「天幕の街 MINDGAMES」へ
[2023/2/18]
(72)日本から放たれた風船爆弾
[2023/2/11]
(71)ふたたび小河内へ向かう―地形の社会史
[2023/2/4]
(70)清里開拓歴史ロードを歩く
[2023/1/28]
(69)海を渡った三省さん
[2023/1/21]
(68)鉄腕アトム・大野松雄、そして・・・
[2023/1/14]
(67)映画『キャメラを持った男たち』から見えてくる世界
[2023/1/7]
(66)ゴミ拾い逍遥
[2022/12/24]
(65)『肉体の盛装』を観に行く
[2022/12/17]
(64)落葉へらへら・・・
[2022/12/10]
(63)妙正寺川散策から
[2022/12/3]
(62)ナイジェルに会いに行く
[2022/11/26]
(61)本が湧きだす
[2022/11/19]
(60)『カンテラ』が灯す光
[2022/11/12]
(59)神保町タンゴ喫茶に1冊の本を遺していった人
[2022/11/5]
(58)秋の風が……
[2022/10/31]
(57)この一年・・・
[2022/10/15]
(56)会津坂下駅の朝の風景
[2022/10/8]
(55)芭蕉布の端切れから聞こえてくる・・・
[2022/10/1]
(54)喜如嘉の平良敏子さん
[2022/9/24]
(53)『新ガリ版ネットワーク通信』最新号
[2022/9/17]
(52)墨は流れる―いわさきちひろ:落ち穂拾い
[2022/9/10]
(51)風の乗って運ばれてきた……
[2022/9/3]
(50)中野懇談会――西武新宿線紀行 号外
[2022/8/27]
(49)石神井談話会―――西武新宿線紀行 その2
[2022/8/20]
(48)向坂逸郎邸――西武新宿線紀行 その1
[2022/8/13]
(47)大田洋子と丸木位里
[2022/7/30]
(46)隣に住んでいた作家
[2022/7/23]
(45)四谷軒牧場逍遥
[2022/7/16]
(44)奈良から沖縄へ……一年たった(承前)
[2022/7/9]
(43)一年たった
[2022/7/2]
(42)安田春子さん、亡くなる
[2022/6/25]
(41)普賢山落―ある芸術村の歴史
[2022/6/18]
(40)民衆版画の世界はどこまでも広がる
[2022/6/11]
(39)いよいよ退院――囲町から 続々
[2022/6/4]
(38)入院雑記――囲町から・続
[2022/5/28]
(37)豊多摩刑務所——囲町から
[2022/5/21]
(36)記憶の社会、記録の社会―アメリカ 其3
[2022/5/14]
(35)キッチュ・ジャパン―アメリカ 其2
[2022/4/30]
(34)アメリカ其1
[2022/4/23]
(33)やってきた2冊の本から吹いてくる風
[2022/4/16]
(32)組継ぎ本『新宿書房往来記』書評集が出来た!
[2022/4/9]
(31)『平島大事典』を編むカゴ屋さん
[2022/4/2]
(30)桜が咲き始めた
[2022/3/26]
(29)『新宿書房往来記』書評遊覧記 承前
[2022/3/19]
(28)ガリ版文化研究に半生を捧げた志村章子さん
[2022/3/12]
(27)『新宿書房往来記』書評遊覧記
[2022/3/5]
(26)映像の百科事典「エンサイクロペディア・シネマトグラフィカ」
[2022/2/26]
(25)南伊豆、二本松、筑豊、そして探訪記者
[2022/2/19]
(24)映画『大地の侍』と澤井兄弟
[2022/2/10]
(23)黒子的な仕事の編集者に脚光が当たることはたまにはいいですね
[2022/2/5]
(22)『往来記』は中央線に乗って、東から西へ
[2022/1/28]
(21)神保町からウッドストックへ
[2022/1/22]
(20)編集という仕事
[2022/1/15]
(19)斎藤たまさんのことなど
[2022/1/8]
(18)新宿書房祭はさらに続く
[2021/12/24]
(17)新宿書房祭は続く、そして『新宿書房往来記』がついに読者の手に
[2021/12/18]
(16)「新宿書房祭」が始まり、『新宿書房往来記』がやってきた!
[2021/12/11]
(15)桂川潤さんのこと
[2021/12/4]
(14)消える二宮金次郎像
[2021/11/27]
(13)70年代から始まる新宿書房と中垣信夫さんの仕事
[2021/11/20]
(12)映画『スズさん』のおかげで40年ぶりの再会が
[2021/11/13]
(11)武蔵野の朝鮮人
[2021/11/6]
(10)野中の一本杉・市川房枝というひと 承前
[2021/10/30]
(9)『新宿書房往来記』がやってくる
[2021/10/23]
(8)地とひと、格闘する祭り、大震災に始まる風景
[2021/10/15]
(7)海軍水路部と酒見綾子さんのこと
[2021/10/9]
(6)野中の一本杉・市川房枝というひと
[2021/10/2]
(5)翻訳出版の細い道跡ひとつ
[2021/9/25]
(4)紀伊半島豪雨から10年が過ぎた・・・
[2021/9/17]
(3)ヤマケイ文庫版『山びとの記』、澤井信一郎監督のこと、など……
[2021/9/11]
(2)運転免許高齢者講習会の午後
[2021/9/4]
(1)第二東映、ニュー東映があった頃【村山新治・深作欣二・千葉真一】
[2021/8/28]
村山恒夫
(むらやま・つねお)
神奈川県生まれ。新宿書房代表。1970年平凡社入社。世界大百科事典、百科年鑑編集部をへて現職。1998年から2001年までマイクロソフト社のエンカルタ百科事典編集長を兼任 。著書に『新宿書房往来記』(港の人、2021年)がある。