今週の更新!!
[最終更新日 2012年2月3日] |
What's ? |
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| 【新刊】 |
IN'(イン) |
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| 東北を歩く(増補新版) |
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| 沖縄〈復帰〉の構造 |
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| 神保町 タンゴ喫茶劇場 |
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| 山人伝 |
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| わたしの中の遠い夏 |
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| 老いも楽し |
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| 「知の加工学」事始め |
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| 西山美なコ/〜いろいき〜 |
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| 汽罐車 よみがえる鉄路の記憶 1963-72 |
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| →新刊・近刊 |
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【コラム】 |
アンコウになって、闇より帰還(3)セルビア人は・・・
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| →コラムを読む |
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【書評】 |
『IN'』(読売新聞/日刊ゲンダイ)/『山人伝』(暮しの手帖) |
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| 今週のトピックス |
既報のように磯山久美子さんの著書『断髪する女たちー1920年代のスペイン社会とモダンガール』が「第6回女性史学賞」を受賞しました。
1月7日、京都での授賞式と記念講演が行われました。朝日新聞大阪本社版1月30日夕刊の文化欄の記事から。それと、お茶の水女子大学のホームページのNews&Infoから。 |
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| 1月26日午前4時からの『ラジオ深夜便』「明日へのことば」に『東北を歩く(増補新版)』の著者、結城登美雄さんが出演(「東北の海に再び向き合う」)。反響をよんでいます。 |
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| Web国際文芸ジャーナルASYMPTOTEに『〈外地〉の日本語文学選』の第1巻「南方・南洋/台湾」所収、張文環『芸妲の家』の一部が掲載されました。英語、日本語で読むことが出来ます。 |
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| 「絵地図師・散歩屋の高橋美江さんの「お散歩写真講座ー銚子・外川deまちづくり魅力再発見」と題するトークセッションがあります。2月2日19時30分より、東京のジュンク堂池袋本店4Fで。詳しいことはチラシをご覧ください。同時に「銚子・外川の日常」写真展〔2月1日〜28日)も開かれます。同会場で、美江さんの2冊の本(『絵地図師・美江さんの東京下町散歩』『続 絵地図師・美江さんの東京下町散歩』)がサイン入りで販売されます。ジュンク堂HPもご覧下さい。 |
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| 磯山久美子さんの『断髪する女たち』が第6回女性史学賞に選ばれました。受賞式は 2012年の1月7日に京都で行われます。こちらをごらん下さい。 |
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小社刊『汽罐車―よみがえる鉄路の記憶1963-72』の著者、大木茂さんがNHK「ラジオ深夜便」(12月2日放送「明日へのことば」〈機関車が私の先生〉)に出演。大反響を呼んでいます。東京新聞12月7日朝刊掲載の「反響」はこちらから。 |
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| 磯山久美子さんの『断髪する女たち』が第6回女性史学賞に選ばれました。受賞式は
2012年の1月7日に京都で行われます。 |
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| NYと東京を行き来している映画史研究家、平野共余子さんの連載コラムが始まります。どんな映画が紹介されるか、楽しみです。 |
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| 小社刊『汽罐車―よみがえる鉄路の記憶』の著者、大木茂さんが、NHKラジオ深夜便に出演します。大木さんは、元蒸気機関車の機関士の川端新二さんに続いてお話になります。詳細はこちらをご覧ください。 |
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第21回 神保町ブックフェスティバルが10月29日から30日に開催されます。新宿書房はこれに協賛する連合広告に参加しました。
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長らく品切れとなっていました、斉藤たまさんの『ことばの旅』が復刊されます。同時に新稿の『続・ことばの旅』(仮)も合わせて刊行される運びとなりました。
なお 刊行予定は12月末です。 |
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| 現代日本を代表する写真家のひとり、高梨豊さんの最新写真集が小社より11月に刊行されます。 |
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酒見綾子さんの『老いも楽し』の挿絵原画展が開かれます。
HP掲載のカラー挿絵およそ90点を展示。詳細はこちらをご覧ください。
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| 結城登美雄著『東北を歩く(増補新版)』が日本図書館協会の選定図書(平成23年7月20日選定)に選ばれました。 |
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| アニカ・トールの〈ステフィとネッリの物語〉シリーズや『わたしの中の遠い夏』の翻訳者、菱木晃子さんが9月3日に池袋コミュニティ・カレッジの講座で「アニカ・トールの世界」と題したお話をされます。詳細はこちらをご覧ください。 |
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